☆☆毎日、使ってこそ楽しいアメリカンコレクタブル食器FireKing,Pyrex,HA,雑貨をご紹介☆☆





バリューコマース

N's zakkaのショップカードは
VistaPrintで製作しました。




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コンディション


MINT・・・・・・未使用、デッドストック品、それに近い状態でツヤがありキズのないコンディション。オリジナルBOXに入っている。当時のラベルがそのまま付いている等も判断基準になります。

EXCELLENT・・・・・・未使用ではなく、ヒビ、カケなど大きな欠点がないもの。当時のままに近いツヤ、状態、色を保っているもの。少しのスレや小さなキズや着色が見られる場合もあります。

VERYGOOD・・・・・・使用感が見られるが、目立つ欠点のない状態。小さなチップやキズやスレ、着色等もありますが使用には差し支えのないもの。ザラツキやフレアバイト等の製造時の欠点があるものもあります。

GOOD・・・・・・キズや使用感が目立ちますが、大きなカケやヒビのない普段使いのできる状態のもの。使用に差し支えのない場所にチップや削れ等がある場合もあります。
耐熱温度について


オーブンウエアは直火は不可です。また、1915〜60年代の 電化製品より、70年代以降のオーブンは性能も上がり最高温度・上昇率も高い。現行品のパーレックスですと耐熱最高温度は350〜400度だが、アメ・コレ時代の器は200〜250度までが適切だといわれています。しかし、初期のものはこれ以下で慎重に。

また、耐熱温度差が重要で熱くなった器を急に冷たい所に置いたり、濡れフキンの上に置くのは危険。日本では、耐熱温度差が120度以上のものが耐熱ガラスと定められている。

バックスタンプに「OVEN」と表記されていても、最高温度だけでなく、取り扱い時の温度差、オーブンの上昇率など注意深くチェックしてから扱いたい。
その他、金縁のあるものは金の塗料が熱でスパークするので電子レンジ不可。



N's zakkaのアメリカンコレクティブルアイテムは1960〜70年代のアイテムがほとんどです。
私が生まれていない年代の古い物ですが、今でもこんなに可愛いく感じられるデザインの食器や雑貨が年を経ても残っています。雑貨好きの方が多い現在も古くても大事に使われて人気アイテムになっています。アメリカンカントリー!
電化製品の進歩によりオーブン温度の上昇、電子レンジの使用により対応しきれない場合もあります。
眺めて楽しむのもいいけれど、使ってみれば魅力は倍増!毎日のキッチンで楽しく大切に使っていきたいですね。




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